少年、今日も聞いてます。良い曲。 あの日の私は、自分の信じていることが不意に信じられなくなる時があった。こんなことになんの意味があるんだろうとか。なんで、みんなみたいに上手くできないんだろうとか。そんな時期もありましたね。なつかしい。 あの日の私にかけたあげる言葉は、「それいいね」かな?自分が良いと思ってることに共感してもらえることって若い頃はかなりの精神的安定になるかな、と思って。「ほんとに?」と言って一生懸命説明してる自分を想像できる(笑)
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