ウタモノガタリ。震災など実際の出来事を背景に描いたもの。いつか現実に起きるのかな…と考えさせられたアエイオウ。大切な人を失った男性の話。6人の監督さんによって生まれた六つの物語を観て「失う」という言葉が浮かびました。「失う」という体験は、消えることのない悲しみ・やりきれない思いを心に残してしまう気がする。その反面、本当に大切なものが何か気づかせてくれる。自分自身を見つめ直す事が出来る。周りの人の優しさに気付けるのかなと思います。作品毎に流れる詩と曲と歌声が物語を切なくも温かく包み込んでいるように感じたよ😊💚
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